名古屋の殿様
名古屋の殿様
尾張徳川家六三万石の城下町、名古屋。
名古屋は徳川御三家筆頭、尾張徳川家六三万石の城下町をして栄え、初代義直公以来幕末まで十六代続きました。名古屋の殿様は六代継友公まで代々粋で洒落な殿様が続き、名古屋の文化は江戸、大坂と変わらぬ活気を帯びていました。
銘菓「名古屋の殿様」について
長﨑堂の銘菓「名古屋の殿様」はこの伝統を受けついだ粋で洒落な味が特徴で、原料は取れたての卵と上質小麦粉、こだわりの北海道産小豆を使用。さらに「羽二重餅」を加えて作り上げた銅鑼焼きの自信作です。

名古屋の殿様 名古屋の殿様(6個入) 税込 1,008円(本体価格 934円)
名古屋の殿様(8個入) 税込 1,312円(本体価格 1,215円)
名古屋の殿様(10個入) 税込 1,620円(本体価格 1,500円)
名古屋の殿様(15個入) 税込 2,376円(本体価格 2,200円)
名古屋の殿様(20個入) 税込 3,240円(本体価格 3,000円)


      【 特定原材料 卵・小麦・大豆 】

 ※賞味期限は30日となります。
 ※おいしくお召し上がりいただくため開封後はお早めにお召し上がりくださいませ。
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